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   <title>ウェブコンサルティングブログ</title>
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   <updated>2010-08-29T13:51:11Z</updated>
   
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   <title>入力フォームも忘れずに</title>
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   <published>2010-08-29T13:50:31Z</published>
   <updated>2010-08-29T13:51:11Z</updated>
   
   <summary>こんにちは、大西です。 特定のページや今売り出し中のページのアクセスログは誰もが...</summary>
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      こんにちは、大西です。

特定のページや今売り出し中のページのアクセスログは誰もが気になるものです。

そのページに到達するまでのお客様の行動、そのページに到達してからの他のページへの遷移。
離脱が高いようであれば、そのページに何が足りないかを見直し改善をしていく。

アクセスログを活用して行うことなのですが、見落とされがちなのが、お問い合わせフォームやエントリーフォームに移動後のお客様の行動です。

今月は100人お問い合わせフォームに訪れたがお問い合わせをしてくれたのは3人だった。
そういう声を聞きます。

ここでそもそもお問い合わせフォームやエントリーフォームはお客様にとって、どのような位置づけなのでしょうか?

そもそも、お問い合わせフォームやエントリーフォームにアクセスしたお客様は、基本的に企業サイトやECサイトの情報、サービス、商品に対して、関心の高いお客様であり、「個人情報を記入してもよい」と信頼感も抱いています。
また、お問い合わせフォームやエントリーフォームはいわばゴールの目前にそびえたつ最後のハードルです。

と申しますもの、これまでマウスだけで操作しページを閲覧できていたのに対して、お問い合わせフォームやエントリーフォームは、お客様自らキーボードで文字を入力しなければなりません。
つまり、「見る」こととは異なる動作を行う場所となります。

リアル店舗の場合、そこを訪れる人の姿を見て、実際に対話をすることができます。
例えば、リアル店舗で、あなたが買い物に困っていた場合、従業員が声をかけて案内してくれる事があるかと思います。また逆に従業員を見つけ気軽に声を掛け、聞くこともでします。

しかし、ウェブサイトの場合はそうい訳にはいきません。

その為、企業サイトやネット店舗はリアル店舗と比較して、訪問していただいたお客様に瞬時に返事をする顧客対応力が低いのです。

だからこそ、リアル店舗以上のよりきめ細かいおもてなしの気持ちが大切になってきます。

この気持ちが掛けてしまうと、いくら良いランディングページでアクセス数を伸ばしても最終目的である

&quot;ネットからのお問い合わせを増やす&quot;
&quot;ネットからの資料請求を増やす&quot;
といったことが達成できずに終わります。

そのため、今使用しているお問い合わせフォームがお客様にとって使いやすいものになっているか、
エントリーフォーム最適化（EFO）も必要になってきます。

      
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   <title>知らなきゃ損？な簡単ホームページ作成サービス</title>
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   <published>2010-08-23T10:09:12Z</published>
   <updated>2010-08-23T11:29:19Z</updated>
   
   <summary>こんにちは、馬渕です。 猛暑が続きますね。クーラー大好きです。。 みなさんもクー...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gofield.jp/consulting/blog/">
      <![CDATA[こんにちは、馬渕です。

猛暑が続きますね。クーラー大好きです。。
みなさんもクーラーにあたる時間が長くなっていると思いますが、急激な温度変化に対応できず、体温調整ができなくなって倒れることもあるそうなので、体調管理には十分気をつけてください。。

さて、この猛暑の中・・・というわけではないですが、年間を通して弊社ではいくつかのNPO法人のお手伝いをしています。
<a href="http://www.donguri-net.com/">NPO法人どんぐりネットワーク</a>もその一つ。森づくりや森林に関する文化的な活動を通して、自然との共生の大切さを伝える活動をしています。

このドングリネットワークですが、毎年1回大きなイベントを開催していまして、そのための宣伝活動も数ヶ月前から行っています。
情報発信としてウェブサイトも活用しているのですが、イベント用のウェブサイトはこちらになります。

ドングリランドまつり2010
<a href="http://dlandfes2010.jimdo.com/">http://dlandfes2010.jimdo.com/</a>

これを見てどう思いましたか？

実はこのサイト<a href="http://jp.jimdo.com/">Jimdo</a>というサービスの無料版を使用しています。
制作はすべて、ドングリランドまつり実行委員会のご担当者さん。
とても簡単な操作で、素人の方でも慣れればすぐに更新できます。

細かい点を言うと、デザインやSEO対策の面でいろいろ制限があるのですが、それでもタイムリーかつ簡単に情報発信をするには十分かもしれません。

このようなサービスがたくさん出て、世に知られて、こればかり使われると我々の仕事がなくなってしまうかも？しれませんが（＾＾；
予算がなかったり、素早くかつ自分たちでどうしても更新したいようなときなどは、ぜひ活用してみると良いでしょう。。










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   <title>迷う時はランキングを見る？</title>
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   <published>2010-08-13T08:42:51Z</published>
   <updated>2010-08-13T08:54:45Z</updated>
   
   <summary>こんにちは、皆見です。 バックアップ用の外付けのハードディスクをネットで探してい...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gofield.jp/consulting/blog/">
      こんにちは、皆見です。

バックアップ用の外付けのハードディスクをネットで探していて、メーカーとかには全くこだわりがなくて、とりあえず安定していて、できれば安いものという条件で探してたのですが、類似の商品って結構ありますよね。

値段だけ気にして、変な商品掴まされるのも嫌だし、かといってどこの製品がいいとかあんまりよく分からないし、、、うーん、悩む、、、、こういう買い物の場合はやはりランキングを見ます。

結局、ランキング1位の商品と3位の商品まで絞って、3位の方が容量が大きかったのでこちらに決定。
ランキング機能なかったらもっと時間かかってたろうなと思います。

なくてもいいけど、お客様の背中を押してあげる役割としてはやはりあった方がいいんでしょうね。
そういう意味では店舗全体のランキングというよりは、きちんとカテゴリ毎に作ってあげた方が親切だと思います。
      
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   <title>意外と見落としがちなゴールページ</title>
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   <published>2010-08-08T21:26:12Z</published>
   <updated>2010-08-18T09:03:32Z</updated>
   
   <summary>こんにちは。牛尾です。 離脱率が高いのにも関わらず改善対象として意外と見落としが...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gofield.jp/consulting/blog/">
      こんにちは。牛尾です。

離脱率が高いのにも関わらず改善対象として意外と見落としがちなのが「ご注文ありがとうございました」「資料請求ありがとうございました」といったゴールページです。

目的達成してもらったのだからいいんじゃないかと思われるかもしれませんがそれは間違いです。
ゴールページは送信確認の為にきとんと目を通す確率が非常に高いのと、あらゆる障壁を乗り越えてゴールに到達した大事なお客様であり自社の商品やサービスに共感し歩み寄っていただいた方はこちらから発信した情報への反応率も高い状況にあります。

丁寧なお礼のメッセージに加え、購入者や資料請求者・会員向けの特別なサービスを進めたり、これを購入した方におすすめ商品といったレコメンドのメッセージなど伝えたい事はいくらでもあるはずです。

プログラマーに任せてぶっきらぼうなページで終わらせるのはもったいないですし不親切です。
洋服などを購入する時をイメージしてください。レジで支払いを済ませてそのまま帰らされるのと、支払い後も店員と会話をし、出口まで丁寧に送り出されるのとではそのお店に対する印象は大きく異なるはずです。
たとえ窓口がインターネットであってもお客様の気持ちは同じなのです。
      
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   <title>おさらい</title>
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   <published>2010-08-02T14:54:09Z</published>
   <updated>2010-08-02T15:23:07Z</updated>
   
   <summary>こんにちは、大西です。 Googleの検索ランキングを上位に上げる方法をまとめて...</summary>
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         <category term="ホームページ運用（メンテナンス）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gofield.jp/consulting/blog/">
      <![CDATA[こんにちは、大西です。

Googleの検索ランキングを上位に上げる方法をまとめてみました。

-----------------------------------------
◎Googleのテキストマッチ。
1.メタタグ（タイトル、キーワード、説明文）
　・タイトルタグ：Googleでは全角20文字、半角40文字までしか表示されない。
　・重要順は左から。

2.キーワードの適正な記述

3.論理的強調タグ～キーワードの重み分け
　論理的強調＞視覚的強調＞強調なし　となる。
　見た目は同じでも、検索エンジンに対する効果は異なる。

-----------------------------------------
◎ページのサイズを小さくする。
＜ファイルサイズとダウンロード時間＞
http://www.downloadtimer.com/checker.html

-----------------------------------------
◎PageRank（被リンク数）を上げる。
PageRankを上げるには、以下4つの方法があります。

1.直接誘導する。
　ダイレクトメール～スパムとも言われかねないため、慎重に誘導する。

2.入り口を増やす。
　リンクサイトへのホームページ登録（中小検索エンジン、リンク集）、
　相互リンク、ホームページ紹介メールマガジンへの投稿など。

3.自ページと類似したサイトからリンクしてもらう。

4.大手検索エンジン(サーチエンジン)のキーワード検索の結果を上げる。

5.Dmozの登録。
　http://www.dmoz.org/World/Japanese/add.html
　Googleのディレクトリのベースとなっていて、ここに登録されてもページランクが上がる。

-----------------------------------------


ただ、SEOという概念がすでに一般的になっており、施策の方法が広く普及していますので、
・Googleのテキストマッチ
・ページのサイズを小さくする
の施策だけで競合サイトよりも上位に表示させるのは難しくなってきています。

検索結果の上位に表示させるためのポイントは「外部リンク対策」というものになります。
（有益なコンテンツの提供はもちろんですが）
今後、より高い視点から、いかに有効な外部リンクを獲得するかが重要になっていくことでしょう。

※ただし、Google は「有料リンクはNG」ということを明言していますのでご注意ください。
　<a href="http://japan.cnet.com/blog/takawata/2007/12/04/entry_25002571/">Google、「有料リンク（Paid Links）がなぜいけないか」を明確に説明</a>
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   <title>動画共有サービスの活用</title>
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   <id>tag:www.gofield.jp,2010:/consulting/blog//16.1008</id>
   
   <published>2010-07-26T02:32:22Z</published>
   <updated>2010-07-28T08:52:02Z</updated>
   
   <summary>.ゴーフィールド　馬渕です。 こんにちは。 最近はとても暑いですね。 屋内にいて...</summary>
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         <category term="Webプロモーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gofield.jp/consulting/blog/">
      <![CDATA[.ゴーフィールド　馬渕です。
こんにちは。

最近はとても暑いですね。
屋内にいても気温が高すぎると熱中症になるそうですので、気をつけてください。

さて今回は、動画共有サービスの活用についてです。
youtubeやニコニコ動画などの動画共有サイトも一般的になってきた今、様々な動画プロモーション活動にも大きく影響を及ぼしています。

特に最近注目度が高いのが、Ustreamというもので、既に多くの方は耳にしたことがあるのではないでしょうか？
これが流行っている理由のひとつは、リアルタイムで配信できるLive放送機能にあります。

今まで、リアルタイムで動画を配信するという作業は、機材（ソフト含む）と手間と時間が沢山かかる関係からあまり一般的では有りませんでした。
ですが、このUstream。その面倒な作業がほとんどなくなって、手軽にLive放送ができるようになりました。

PCとウェブカメラがあれば出来るのは当然として、iphoneからもアプリを使えば、ボタンひとつで配信ができます。また、twitterやfacebookなどのソーシャルメディアとの連携も可能で、今後の活用方法に多くの注目が集まっています。

また、新たな技術が・・・と抵抗感をもたれる方もおられるかもしれませんが。
動画を使用したほうが効果的なコンテンツもあると思いますで、ぜひ今後のウェブサイト活用のひとつとして検討してみてくださいね。。

ustream
<a href="http://www.ustream.tv/">http://www.ustream.tv/</a>]]>
      
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   <title>ショッピングモール内SEO</title>
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   <published>2010-07-19T23:29:25Z</published>
   <updated>2010-07-19T23:36:56Z</updated>
   
   <summary>こんにちは、皆見です。 楽天、Yahoo！などのショッピングモール内においてもS...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gofield.jp/consulting/blog/">
      こんにちは、皆見です。

楽天、Yahoo！などのショッピングモール内においてもSEOは存在します。検索結果の上位表示に関しては、適度な場所にキーワードを配置するという点では通常の検索エンジンの場合同じですが、表示のされ方が若干違うのでクリック率を上げるためのテクニックが必要になります。

通常の検索エンジンと異なる点は、

・商品に関する説明文が短い
・送料無料、ポイントなどの特典を表示できる
・商品写真を表示できる
・検索結果に一緒に載る他サイトはほとんど競合

といったところです。

上位表示は必須ですが、最後の他のライバル店に比べいかにお得で魅力的な商品であるかを一見して分かるような見せ方が必要です。
      
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   <title>検索ワードからブランディングの成果を確認する</title>
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   <published>2010-07-06T05:51:59Z</published>
   <updated>2010-07-06T05:53:01Z</updated>
   
   <summary>こんにちは。牛尾です。 購入、資料請求、お問い合わせといったわかりやすいゴールで...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gofield.jp/consulting/blog/">
      こんにちは。牛尾です。

購入、資料請求、お問い合わせといったわかりやすいゴールではなく、目的が「企業のブランディング」である事はよくあるケースです。
消費者や取引先等にどれだけ企業のブランドが浸透しているかをサイトに訪問する検索ワードから確認する事が出来ます。

前回登場した架空の会社「大西金属工業」を例に挙げます。正式な社名は「株式会社大西金属工業」としましょう。
社名で検索したユーザは自然と多くなるはずですが中には、

・大西金属興業
・大西興業
・大西金属工業株式会社

と誤ったワードによる検索ユーザも混在しています。これらを減らす事がブランドの浸透を意味するので定期的に計測すると良いと思います。
「ステンレス加工 大西金属工業」といった複数ワードを組み合わせた検索によるユーザもいるはずです。
これは○○といえば大西金属工業という事ですので、○○は企業のブランドを象徴する言葉といえます、意図したとおり、注力したい分野とかけ離れていれば問題です。
サイト内のコンテンツを見直ししましょう。
また、企業の情報や歴史、経営者からのメッセージなどを記載したページを「ゴール」と設定してそこへのアクセスを一つの指標として目標設定するのも良いでしょう。

たとえ「ブランド」というわかりにくい指標であっても必ず数値化して経過を確認する事が重要です。
      
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   <title>meta情報だけじゃない･･･</title>
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   <published>2010-06-30T13:26:31Z</published>
   <updated>2010-06-30T23:22:53Z</updated>
   
   <summary>こんにちは、大西です。 ウェブサイトのリニューアルをしてもその後の結果というのは...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gofield.jp/consulting/blog/">
      <![CDATA[こんにちは、大西です。

ウェブサイトのリニューアルをしてもその後の結果というのは求められます。

・資料請求数がなかなか伸びない。
・お問い合わせが先月は増えたけど今月は減っている。

などなど・・・。

サイトの運用を担当させている場合、お客様が不満に思っていることを改善できるようにしていきます。
手当たり次第ではなくアクセス解析を行ってからです。

運用の中で、Google、Yahoo！での検索結果を重視される場合もあります。
検索からの新規顧客獲得も重要ですので運用においては重要な部分のひとつです。

SEOについては、meta情報、タイトルタグの改善もありますがそれだけではありません。

ページ内に検索キーワードとなるテキスト文章が多く存在しているかも関係していますが
まだ他にもあります。


リニューアルオープンした"大西金属工業様<sup>※</sup>ウェブサイト"。

Googleでのあるキーワード検索で、1ページ目の2番目に表示されるようになりましたが、
なかなか、競合他社の1番目を抜くことができません。

「なぜ1番になれないのか？」

そこで競合他社ウェブサイトを調査してみるとこんな結果が。

----------------------------------------
◎ページの容量
・大西金属工業様：トップページ
トップページのサイズ: 161,110 バイト
・A社：トップページ
トップページのサイズ: 93,357バイト

◎被リンク数
・大西金属工業様：トップページ
リンクが 39 件あります。その内、内部リンクが 38 件、外部リンクが 1 件です。
・A社：トップページ
リンクが 22 件あります。その内、内部リンクが 16 件、外部リンクが 6 件です
----------------------------------------

A社の方がページの容量が少なく、外部リンクが多い事がわかります。

実はGoogleでの検索結果の上位にランクする要素において、meta情報よりもhtmlファイルの容量の少なさや被リンク数の多さを
重視していますので、まさにその通りの結果となっていると考えられます。

ファイル容量を軽くするのは、必要最低限の情報を載せている場合、それ以上、削除してしまうと伝えるべきものが伝えられなくなりますので難しい場合もあります。

外部リンクを増やす方法としては

・相互リンクをお願いする。
・ブログを立ち上げウェブサイトへのリンクを設定する。
・Google AdWordsを利用する。
などが上げられます。

昔、相互リンクについては関連が近いウェブサイトの管理者にメール送りまくって相互リンクをお願いしたりしたものです。


コーポレートサイトの場合、関連グループサイトとかになると思うのですが、なかなか難しい場合もあります。

まずは、手っ取り早くブログを立ち上げて更新していくのも一つの方法です。

※大西金属工業は私大西が勝手に思いついた企業名で実在する企業名及び団体名とはなんの関係もありません。
資本金は5,000万円くらいです。
従業員は32名です。
リーマン・ショックからまだ立ち直れていません。]]>
      
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   <title>テレビの影響力と受け皿としてのウェブ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.gofield.jp/consulting/blog/2010/06/post_231.html" />
   <id>tag:www.gofield.jp,2010:/consulting/blog//16.997</id>
   
   <published>2010-06-16T23:20:46Z</published>
   <updated>2010-06-16T23:32:36Z</updated>
   
   <summary>こんにちは、皆見です。 自社製品がテレビで紹介され売れ行きが好調なのですが、なん...</summary>
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         <category term="Webプロモーション" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gofield.jp/consulting/blog/">
      こんにちは、皆見です。

自社製品がテレビで紹介され売れ行きが好調なのですが、なんだかんだいってもやはりテレビの、特に全国放送の影響力は大きいなと実感している今日この頃です。

結局テレビの力か・・といわれるとなかなかつらいものがありますが、いくら多くの人に紹介されても受け皿となるべき、実店舗またはネット上の店舗（ウェブサイト）がしっかりしていてこそのモノが販売できるわけですので、露出の方だけではなく受け皿の強化も重要だと思います。

また、テレビに限らず、雑誌その他のメディアに紹介される場合も、お客様がどういった手段で問い合わせをしてくるかは事前にシミュレーションしておきましょう。ウェブサイトを見ながら電話で注文したいという方もまだまだ少なくありません。
      
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   <title>数字で原因を特定する</title>
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   <published>2010-06-05T23:13:32Z</published>
   <updated>2010-06-07T00:31:47Z</updated>
   
   <summary>こんにちは、牛尾です。 購入や資料請求など明確な目標があるECサイトやコーポレー...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gofield.jp/consulting/blog/">
      <![CDATA[こんにちは、牛尾です。

購入や資料請求など明確な目標があるECサイトやコーポレートサイトの成果が思うようにあがっていない場合、「そろそろ古くなったのでリニューアルしよう」といった風にやみくもにコストをかけてしまわない為にまずは原因を特定しましょう。
サイトのゴールへの到達は下記のような公式で成立っています。

<strong>「ゴールへの到達数 ＝ アクセス数 × CVR」</strong>

ECサイトの場合はそれに顧客単価をかけると売り上げになります。

<strong>「売り上げ ＝ アクセス数 × CVR × 顧客単価」</strong>

CVRとはコンバージョン率の略でサイトの訪問者数に対して実際に成果に結びついた数です。
アクセス数を増やせば成果があがるというには間違いではないですが、CVRが極端に低い場合は注意が必要です。
リスティング広告などに投資している場合は費用対効果が非常に悪いといえますし、まずはサイト内の導線や直帰の多いページの改善を優先させるべきです。
上記の公式を見てわかるとおり同じアクセス数でもCVRが2倍にあるとゴールへの到達も2倍になります。

CVRが高い場合はSEO対策、メールマガジン、リスティング広告などアクセス数訪問者数を増やす施策を行えば、成果が得られるでしょう。
ECサイトの場合は顧客単価（厳密には粗利益）が高いと思い切った施策が出来るのもポイントです。

いづれにもしてもアクセス解析は必須です。
サイト運営に行き詰った場合はこの公式を思い出して施策を検討しましょう。]]>
      
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   <title>表示速度（Flash）</title>
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   <published>2010-05-31T23:29:18Z</published>
   <updated>2010-05-31T23:34:49Z</updated>
   
   <summary>こんにちは、大西です。 ページがなかなか表示されない場合&quot;ネットが重い&quot;と言った...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.gofield.jp/consulting/blog/">
      こんにちは、大西です。

ページがなかなか表示されない場合&quot;ネットが重い&quot;と言ったりしませんか。

なぜ、重いと感じさせられるのでしょうか。
そこにはデータ転送速度（bps=bits per second）が関係しています。

1bpsは1秒間に1ビット（bit）のデータを転送できることを表します。
1kbps(1キロbps)は1000bps、1Mbps(1メガbps)は1000kbps(100万bps)です。

ビット（bit）とはコンピュータが扱う情報の最小単位です。
では、ファイルの容量を表すバイト（byte）は、何かと言いますと情報量の単位です。
ほとんどの場合、1バイトは8ビットです。

1kbyteの場合は、8kbitとなります。

1kbpsの転送速度で1kbyteのデータを表示させるには、8秒時間がかかる計算になります。
今は技術も進歩して、これよりも大量のデータを短い時間で転送できるようになりました。

では、インターネット初期は、どのくらいの転送速度だったのでしょうか。

始めは、28.8kbpsでスタートしプロバイダーの登場により、64kbpsが主流となりました。

64kbps・・・1秒間に64kビット、8kbyteのデータしか転送できません。

8kbyteってかなり限られた容量ですよね。
画像1枚であっさりと使ってしまいます。

当時、&quot;8秒ルール&quot;ってものがありました。
これは、「インターネット上のWebページはユーザがそのURLを訪れてから8秒以内に表示されなければならない」というルールです。
別に法律などで正式に決まっているわけではないのですが、経験則としてWeb制作業界などで使われていました。

このルールは、インターネットのユーザの多くはWebページが表示されるまでに8秒以上の時間がかかると待つのに飽きてしまい、他のページに移動してしまうということを示しています。また、8秒ルールに抵触して去ったユーザが再びそのページを訪れる割合は極めて低いとも言われています。

では、64kbpsの転送速度で8秒以内に表示できる容量はいくらでしょうか。

8秒×64kビット=512kビット
512kビット/8=64kバイト

たった64Kバイトです。

ここで、今の転送速度を3Mbpsとしましょう。

3Mbpsの場合、1秒間に375kバイトの容量を転送できます。
早くなりましたね。

でも、速度の高速化によって、ユーザの待ち時間も短くなっています。
3秒ルールにあてはめると、1,125kバイトでwebページを作成しなければなりません。

1,125kバイトは、htmlだけではなくそのWebページで表示させる画像の容量も合わせての容量です。

htmlとグローバルナビの画像やバナーの画像で、500kバイトを占めているときに、こった馬鹿でかい容量のFlashを表示させるとしたら、表示までに3秒以上時間がかかってしまい、訪問するユーザが激減してしまう事が考えられます。

今後のGoogleの動向もあるのですが、Flashを利用して本当に集客が見込めるどうかも制作前にしっかり考える必要があります。

全てのユーザが3Mbpsの転送速度ではありません。もっと転送速度が遅いユーザもいるわけですので、これでは、クリエイターの方が一生懸命作ったWebページもただの持ち腐れになってしまいますね。
      
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   <title>ウェブを生かすには、出来ることからやってみる。</title>
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   <published>2010-05-24T10:33:28Z</published>
   <updated>2010-05-24T10:50:26Z</updated>
   
   <summary>こんにちは、馬渕です。 雑誌を見ていると、自転車やジョギングに関する記事が沢山で...</summary>
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      こんにちは、馬渕です。


雑誌を見ていると、自転車やジョギングに関する記事が沢山でていて、健康志向なアクティビティや活動がとても流行ってます。こういう流行りというかブームというものは段々と廃れていくものですが、体に良かったり私生活にメリットを与えるものは、意外と息が長いのかもしれませんね。

ちなみに、私の実家は自転車屋なんですが、こういう流行りのおかげで、故障・修理の依頼も増えているようです。感謝、感謝です。
最近では、交通費節約のため通勤に使っている人とかも増えてるみたいですね。。

で、お客さんの立場に立ってみて、万が一、自転車壊れたー！！となったとします。
とりあえずPCで検索。（Yahoo、Google）


「自転車　高松」
「自転車　修理　高松」


などで検索してみました。（2010年5月24日時点）
すると、高松市内の自転車屋のウェブサイトが出てきません・・・・・。
（実家しかり（＾＾；理由ありなので、ご勘弁を）

電話帳などのポータルサイトなどは出てきますが、自転車屋自身のウェブサイトというのはあまりない。。凝ったウェブサイトを作る必要はありませんが、基本的なSEO対策を施した、電話番号や地図などを載せたサイトを準備しておくだけで、沢山のお客さんの目に止まって、問合せや修理に来てくれるかもれませんね。
自転車屋に限ったことではないですが、いまだこういう事も沢山あるようです。

ちょっとしたことですが、もしウェブをうまく活用したいとお考えであれば、まずはこういうことから、調査して施策を施してみることをおすすめします。
      
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   <title>通販サイトをやるならアフィリエイトを検討しましょう</title>
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   <published>2010-05-18T10:55:38Z</published>
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      こんにちは。皆見です。

アフィリエイトというと、ブロガーにバナーをべたべた貼り付けてもらって、1クリック1円、注文が入ればさらに売上の数％を報酬を払う、、、といった他力本願なあまり良いイメージを持っていなかったのですが、やってみるとこれがバカに出来ない数字を稼ぐんです。

弊社が楽天に出店しているサイトなどは実に30％近くをアフィリエイト経由で売り上げています。

もちろん、商材にもよりますし、アフィリエイト以外の露出がまだまだ少ないから割合が上がってるというのも考えられますが。

あと、アフィリエイターへの報酬率も1％とかせこいことをしていたら、紹介してくれないので、やはり10％以上は確保してあげないと難しいと思います。自然、利益率の高い商材になりますね。
広告費と割り切るのであれば利益ぎりぎりのところでの勝負もよいかと思いますが。

試してみる価値はあると思います。

      
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   <title>アクセス解析による入力フォームの改善</title>
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   <published>2010-05-10T10:16:34Z</published>
   <updated>2010-05-10T10:20:56Z</updated>
   
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      こんにちは。牛尾です。

問い合わせや資料請求といった入力フォームを目的・ゴールと設定しているウェブサイトは多いかと思います。
サイト内の目立つ位置にバナーを設置して入力ページへの誘導するといった施策は行っていても成果が出ていないという相談をよくいただきます。
全ページにフォームへ誘導するバナーを設定している為、入力フォームへのアクセス数は増加していますが、送信しようという思いまでには至っていないのです。
目的は入力のフォームへのアクセスを増やす事ではなくその先の成果ですので「質の高い入力フォームへの訪問」を増やす事を考えなければいけません。

全ページに位置やバナーのデザインなど統一し同じ条件で入力フォームに誘導するリンクを設置します。
そしてアクセス解析により入力フォーム訪問の直前のページの中から最終成果につながった率を出します。
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成果の数÷フォームへの訪問数
-------------------------------------------
この数式により質の高い訪問に貢献しているページを見つけて分析します。
例えば下記のような内容です。

・ページ内の成果に結びつく要因は何か
・バナー等ではなくコンテンツ内容でもっと自然に誘導出来ないか
・そもそもこのページへのアクセスを増やせないか
・他のページにも反映出来ないか

どのような施策にも言える事ですがたとえ媒体がウェブであっても訪問者はリアルな店舗と同様人間です。
ターゲットとなるお客様をイメージして行動パターンをじっくり検証すれば必ず答えは見えてくるはずです。
      
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