ディレクトリ構成図の活用
2007年09月20日 カテゴリー:高品質・大量HTMLコーディング
お世話になっております。Gofieldの皆見です。
パートナー様専用サイトから販促資料、プロジェクト進行支援ドキュメントをダウンロードいただけることは前回のエントリー、
でお知らせしましたが、ディレクトリ構成図の活用方法として、制作に入る前、まだ受注が決まっていない段階、いわゆるヒアリングやプレゼン時にもお役立ていただけるかと思います。
ホームページリニューアルの入札やコンペの場合、RFP(提案依頼書)をクライアントからいただき、一度説明会なりヒアリングの機会を経て、プレゼンという流れになろうかと思います。
ヒアリング時に「現行のサイト」と「リニューアル後こうなるであろうサイト」のディレクトリ構成図を持参して、
「今ここはこうなってますが、リニューアル時はこうなるという解釈でよろしいですか?」
「なるほど、ではこの部分は完全に既存サイトからの流用となるわけですね。逆にこっちは新規で・・」
など提案資料や見積もりに必要な情報をスムーズに引き出すことができるわけですね。
既にそういったフローでやられている方も多いかと思われますが、先日パートナー様と初回ヒアリングに動向させていただいた際に、再認識した次第です。これは思った以上に使えるなーと。
サイト構造だけでなく、サイトの目的、いいところ、逆に改善点なども非常に分かりやすくなりますよね。
その他、ヒアリングシートなどのドキュメントもご用意しておりますので、併せてご活用ください。
■販促資料
・HTMLコーディングサービス「Go-factory」ご説明資料
・HTMLコーディングサービス「Go-factory」一枚ものパンフ
・よくあるご質問と回答集
・サービス価格表
・ヒアリングシート
■プロジェクト進行支援
・HTMLコーディングガイドライン
・スケジュール表
・ワイヤーフレーム
・チェックリスト
・ディレクトリ構成図
・ホームページ仕様書
※まずはパーナー募集フォームからご登録ください。ノルマや登録料などは一切不要ですのでどうぞお気軽に。
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