HTMLコーディング移行時のボトルネック解消
2007年09月06日 カテゴリー:高品質・大量HTMLコーディング
お世話になっております。Gofieldの皆見です。
HTMLコーディングサービス「Go-factory」ですが、おかげさまで多数のホームぺージ制作会社様にてご活用いただいております。
ホームページ制作におけるワークフローの内、意外にもコストや労力を要する、HTMLコーディング部分を弊社にお任せいただくことにより、その他の専門分野のフェイズにご注力いただくことが可能です。
是非お試しください。
実際の作業現場の話ですが、ヒアリング、企画、プレゼン、設計、デザインまでなんとかFIXして、いざ本番のHTMLコーディングにかかろうかと言う時、各フェイズにおける決定事項をHTMLコーディングに落とし込まなければならないのですが、これがかなり大変。
ディレクター、プロマネと呼ばれる方々の腕の見せ所でもありますし、下手をすれば大きなボトルネックになります。
これらを正確に、作業後に戻りが少なく、かつスピーディーに納品まで持っていくためにはやはりフォーマットを用いて仕組み化するしかないと思います。
弊社ではパートナー様向けにご発注から、制作、検品にいたるまでに必要な各種フォーマットを提供しております。
* HTMLコーディングガイドライン
* スケジュール表
* ワイヤーフレーム
* チェックリスト
* ディレクトリ構成図
* ホームページ仕様書
その他、パートナー様限定のキャンペーン情報やその他、お役立ち情報などご用意してお待ちしております。この機会に是非ご登録ください。
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